2006年01月07日

DVDにぴったりダビング

 年末年始はカンタロウ(東芝AK-G200)が大活躍!見たい番組とりあえず全部予約しちゃいました。もちろん、とても全部見れそうにありません。HDDの録画機の便利さって、容量を気にしないでいいこと。見終わったら消していけばいいですし。
 過去のブログの中で古畑さんを録画予約してますって書いたら、いろんな人から「貸して」の声をいただき、DVDに落としてるところです。HDDからDVDに落とすときには2種類の方法があるみたいです。画質そのまま高速ダビングと、ぴったりダビングです。
 高速ダビングは、撮ったそのままの画像を2時間くらいの番組なら、30分くらいでダビングできてしまいます。思ったより早く、CDRを初めて使ったときのことを思い出しました。
 ぴったりダビングは、たとえば3時間の番組をDVD(120分用)に収めるために画質を落としてダビングする機能です。こちらが時間がかかって、ほぼ等倍。つまり3時間かかります。便利なんだけど、ちょっと時間かかりすぎです。まぁカンタロウはエントリー機なので、仕方ないですね。高級機種ならもっとはやいのかな?

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